シビアに今を生きよう(バスケットマンが小金持ち) 2005年01月25日

シビアに今を生きよう(バスケットマンが小金持ち)
バスケットとは余り関係がないが、小金持ちになりたいリーダーの単なる趣味のブログ

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親として

何で、小金が欲しいか?飲むためや遊ぶためも有るが、働かなくても食べていける小金もちなら自分のヤリタイことが出来る。
僕の会社は 転勤商売なんで家族と別れて暮らす、単身赴任は当たり前です。俺はソレがいや。仲間と別れるのがイヤ。地元が好き。餓鬼くさいと言えばソレまでだが、子供の教育上ヨロシクナイとも思っている。やっぱ、子育ては両親がいて何ぼ、そうじゃない家庭に育った人がいたら御免なさい。子供に寂しい思いをさせちゃならんって言いたい。
俺のやりたい事の中には未来の子供達にバスケを教えたいってのが有る。
子供達にバスケを教えるって言うのは去年夏に森下雄一郎氏に会った影響が強い。俺はすぐ人に感化される方である。
彼は今もバスケの最高峰NBAを目指している。田臥より先にNBAに行くと思っていたが残念である。彼の夢を現実にするっという信念は素晴らしいものがあり、そんな彼がアメリカと日本のバスケの底辺が根本的に違うって言っている。
それは、ただ言っているのではなく長いアメリカでのチャレンジ生活の中で感じた事であり真実だと思う。
その感じた事を日本に広めた場合ミニバス制度など無くなる。そんな日本のバスケに喧嘩を売るような夢の一端を俺も担いたいし、その中から未来のNBA選手が出たらと思うとすげー事である。
もし彼がNBAに行った場合、ネームバリューもあり、ヤラシイ話ビジネスにもなると俺は思っている。(彼は純粋にバスケの底辺を広げ未来の子供達が夢(NBA)を持てるような世の中にしたいっと思っている)
俺は家族を養い食っていかなければならんから、両手を上げて今の仕事を辞めて夢の担い手の一員になるのは難しい。
やっぱ新潟で本気でそんなことをやろうとすれば自分だけでは駄目で、その他3人は夢を求める人が必要である。
他県では、始めは1人だったが、そんな人達が集まり自治体が動き活動が盛んな地域もある。
で初めに戻るが小金が必要となる。
がっモリがNBAに行った場合、無茶を承知でやってみたい。
やりたい事をやらなきゃ嘘になってしまうのさっぁと。ホントに辛いと思うならその仕事は向いてないのさ辛くても苦にならないのが本との仕事っと。
あっホームページに戻って証券会社比較って言うのをクリックしてみて俺に○円入るから。小金もちにさせてぇー

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  1. 2005/01/25(火) 18:41:50|
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